| また、ボーナスポイントとして、有効申込株数(ブックビルディング時に申告された株数の内、買付余力を超えない範囲で購入可能な株数)に応じて当選確率はその整数倍になります。抽選時に、ブックビルディングで申告された株数(申告株数相当額の入金確認が条件)全て(=有効申込株数)が抽選の対象になります。
[例] IPOチャレンジポイントが「1」ポイントの場合、当選確率は2倍ですが、有効申込株数が2×(=最低申込株数を1とする)の場合は当選確率は4倍、3×の場合は6倍になります。
※IPOチャレンジポイントの上記当選確率は、有効申込株数=最低申込株数(X)の場合を示しております。
|